SE 六本木ジャジー喫茶
1 愛国行進曲
2 ジャパニーズモダニスト
3 ロストジェネレーション
4 青春ノイローゼ
5 ハライソ
6 頭がザクロ
7 路地裏哀歌
8 琥珀色のバラード
9 ビニ本2丁目八千代館
10 Ve-Doro
11 やさしさ・キッド
12 イエローガール
13 T.O.P
14 バイオレットハレンチ
EN1
Midnight Shangrila
喜劇のタブー
ト・ロ・ケ・テ・ル
閉ざされた楽園
EN2
sweet powder
Charlie
オリエンタルBLサーカス
空っぽな歌
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2008/4/30 (wed) 目黒鹿鳴館
SE デジーノート
1 首吊りロンド
2 迷彩ノ紳士
3 溺愛の水槽
4 狂騒カーニバル
5 センチメンタル・ニューポップ
6 哀しみブルートレイン
7 真っ赤な青い春
8 yellow-fussy-corruption
9 PLTC
10 FREAKS A GO GO
11 Charlie
12 sweet powder
13 オリエンタルBLサーカス
14 妄想rendez-vous
EN1
Midnight Shangrila
喜劇のタブー
ト・ロ・ケ・テ・ル
閉ざされた楽園
EN2
ジャパニーズモダニスト
愛国行進曲
バイオレットハレンチ
空っぽな歌
という感じでした。初日はインディーズDAY。後日はメジャーDAY。
まぁ本編だけの話ですがw
アンコール1はコア限で毎回やった新曲4連発だったんだけど、4曲ともライヴの為の曲だということを実感しました。
「曲が増えればライヴでやらなくなる曲も増えてくる」
そうなっていくのがなんかすごい悲しいしもったいないし嫌なんです。でも一回のライヴの曲数が増えるだけだと1曲1曲の内容が薄くなる。だからコアライヴというのはメリーにとっても貴重だし大事にしていきたいと思います。




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